吉田 明央 Akio Yoshida
出身地(県名) : 福岡県
誕生日&血液型 : 8月1日 O型
私だけのこだわり : 自宅の冷蔵庫には、1000mlパックの牛乳が常に2本以上入っている。牛乳はお茶代わりです(笑)
私の七つ道具 : めがね、髭剃り、リップクリーム、携帯電話、 ギター、バット、グローブ
かけがえのない財産 : いろいろな"仲間"です。
担当番組
ラジオ:
「真夜中のつぶやき」(月)〜(金)午後11時55分〜12時
テレビ:
各種スポーツ中継(ラグビー、野球、駅伝等)
2012.5.16
もう5月も半ば。プロ野球は今日からセ・パ交流戦が始まりました。交流戦は今年で8年目。始まった当初はいまひとつピンと来ず、違和感や疑問があったことを覚えていますが、今となっては、交流戦が行われていなかった頃のことを思い出すほうが難しくなってきたかもしれません。2005年に始まった交流戦は、初代王者の千葉ロッテマリーンズを筆頭に過去7年間はパ・リーグのチームが制しています。パ・リーグ6チームが上位を占めた年もありました。そんな中、今年はいよいよセ・リーグの巻き返しか?いやいや、今年もパ・リーグが優位か?という交流戦の優勝争いはやはり注目です。そして、毎年、個人的に気にしている、ある意味では期待していることが、「劇的に流れが変わりはしまいか?」ということ。他のリーグのチームと対戦するわけですから、そでまでリーグ上位だったチームが苦戦して順位を下げる、下位のチームがきっかけを掴んで順位を上げる、なんてことが、可能性としては、あくまでも可能性ですが考えられるわけです。「応援するあのチームが頑張って、ライバルのあのチームが躓いて・・・」なんて期待していたら、今日は“応援するあのチーム”の方がとんでもない負け方をしました。う〜む・・・、先は長い!気を取り直していこう!!ちなみに・・・、交流戦は、過去7年間、パ・リーグのチームが優勝していますが、その間の日本シリーズ優勝に関しては、パ・リーグのチームが4回、セ・リーグのチームが3回。さらには、交流戦、日本シリーズともに制したのは2005年のロッテ、去年のソフトバンクだけで、今のところ、交流戦の成績とその年の日本シリーズの結果に相関関係はなさそうです。
RKKについて 会社概要 採用案内 資料室 受賞作品 名義後援申請について 個人情報保護について このサイトについて サイトマップ
ラジオ
エンターテインメント
お役立ち情報
関連サイト
オリジナルコンテンツ
テレビ
ニュース・お天気
RKKの取り組み
ソーシャルメディア案内